「やまざき整体院 飯能院」でカラダの痛み・悩みを根本改善

中村 卓(なかむら たく)

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保有資格・認定・習得:柔道整復師

業界歴:5年

施術メニュー(オプションも含め):

  • やまざき式整体コース
  • プレミアム整体コース

お客様へメッセージ:

こんにちは。やまざき整体院飯能院の中村卓です。

平成7年12月8日に東京都あきる野市に生まれ、家族6人と愛猫一匹で暮らしています。

私は幼少の時『斜頸』という頸の症状を抱えていました。頸の筋肉が縮こまり気管や血管を締めてしまうことで、時に脳へ障害が残ってしまうこともある症状です。

治療家を志したのは、鍼灸師である大叔母に数年という時間をかけて斜頸を治してもらった事がきっかけです。大叔母のように多くの人の辛さを解消し笑顔になってもらえるような治療家になりたいと憧れを抱き、この世界に飛び込みました。

 

小学校時代の休み時間と言えば、ドッジボールを楽しんでいるか、図書室で人体に関わる本を読んで過ごしていました。今思えばその頃から治療家になるための準備をしていたのかもしれません。

部活動は中高ともに吹奏楽に夢中でした。中学では打楽器、高校ではフルートを担当し仲間とともに楽しく活動しました。卒業後も吹奏楽団に所属し楽しんでおります。

 

高校卒業後は専門学校に進み、基本の知識と技術を学び柔道整復師の資格を取得。その後学生時代から研修をさせていただいた整骨院や整形外科に勤務し、電気治療や牽引などの物理療法、医療機器と手技を合わせた治療法などを習得しました。当時は日に100人ほどの患者様のリハビリに携わっておりましたが、患者様と関わる時間が少なく作業的で寂しい印象を抱きました。治療家としてもっと患者さまに寄り添った仕事がしたいという想いが強くなり、私自身も患者として通っていたやまざき整体院の扉を叩きました。

 

患者さまの心に寄り添い、痛みを取るだけではなく気持ちまで明るくする。

まだまだ若輩者ではありますが、自らの手でもっと多くの方の笑顔に貢献できる『人を診る治療家』を目指し邁進して参りますので宜しくお願い致します。

 

高野 照子(たかの てるこ)

 

262A3521保有資格・認定・習得:整体師

業界歴:9

施術メニュー(オプションも含め):

  • やまざき式整体コース
  • プレミアム整体コース

お客様へメッセージ:

こんにちは。やまざき整骨院の高野照子です。

1970年1月21日に群馬県で生まれ、27歳まで群馬で暮らしていましたが、結婚を機に上京し、現在は主人と愛猫2匹(1歳半)と西東京市で暮らしています。

 

ずっと猫を飼うのが夢で、やっと我が家に迎えられたので、

いてくれるだけで幸せです。いい距離間で、夫婦共々癒されています。

 

事務、美容師、科学館の受付・・・いくつかの仕事を経験しました。

美容師時代は、仕事、練習、講習、コンテストと遊ぶのを我慢して頑張っていましたが、ストレスによって体調を崩し入院しました。その時、人間はストレスが原因で本当に命を落とすこともあるんだと身をもって知りました。

そのことがきっかけで美容師を辞め、のんびりバイトをしていましたが、やはり人に喜んでもらえる仕事、人を笑顔にできる仕事がしたいと思った時に、美容師時代お客様にサービスでマッサージして、とても喜んで頂いたことを思い出しました。

私自身、肩こりからくる頭痛に悩まされたこともあり、人の手で体の不調を改善できる仕事は素晴らしい仕事だと思い、真剣に施術者になることを決めました。

この仕事を始めて8年間、自然回復力を高めるための施術を学んできました。

たくさんの患者様にかかわらせて頂き、この仕事の難しさ、奥深さを知ると同時にお客さまの問題解決に寄り添えることにやりがいを感じています。自身の身体が続く限り施術者でありたいと思っています。

縁あって山﨑先生と出会い、やまざき整骨院のお客さまとの向き合い方、施術に対する考え方に感銘を受け、やまざき整骨院で仕事をさせて頂くことになりました。

私も、皆様の自然回復力を上げるお手伝いをさせて頂きたいと思っております。

 

一緒に笑顔になりましょう。

どうぞよろしくお願い致します。

院長 山﨑 智司(やまざき さとし)

保有資格・認定・習得:柔道整復師
業界歴:18年
施術メニュー(オプションも含め):

  • やまざき式整体コース
  • プレミアム整体コース

お客様へメッセージ:

1983年7月13日、福生市で生まれました。

智司(さとし)という名前は、祖母からの贈り物です。

2009年11月に結婚し、妻(同じ年)、長男(7歳)、長女(5歳)、次女(1歳)の5人家族です。今も福生市で家族と暮らしています。

普段はなかなか子どもたちと遊んであげられないので、休みの日は早起きして子どもたちと遊ぶのが楽しみです。

夫婦ともに沖縄が大好きで、ここ15年ほど毎年旅行へ行っています。

あの綺麗な海を眺めるだけで、非日常を感じて心身ともにリフレッシュできます。

今では沖縄旅行が家族みんなの楽しみになっています。

子どものころは、毎日のように友達と多摩川で魚釣りをして、夏は泳いで遊びました。

そんな仲間達も結婚し子どもを持つ親となり、今でも家族ぐるみで仲良くしています。

小学校二年生の時、野球チームに入り中学、高校と打ち込みました。現在も高校時代の仲間と草野球をしています。

 

私が施術家の道を進もうと決めたのは、高校時代に野球で大ケガをした時、整骨院に通い、症状を改善して頂いたことがきっかけです。

ケガの施術はもちろんですが、ケガをして思うように動けないストレスや本当にまた元通りに動けるのかといった不安、仲間にも迷惑をかけている責任など話を聞いて頂きメンタル面のケアもしてもらい救われました。

そこは私にとって大変居心地が良く心まで癒される空間でした。

その時の経験が、゙施術とは症状をみるだけに留まらず、人をみること゛という現在の私の考え方の土台となりました。

ケガをする事は決して良いことではありませんが、あの時のケガをしていなかったら今の自分は無かったと思うと、人生何が起こるかわからないものです。

 

高校卒業後、柔道整復師の専門学校へ通いながら、お世話になった整骨院で修行させて頂き施術の技術を磨きました。午前中は代々木まで学校へ通い授業を受け、午後は整骨院にて修行させて頂き、夜はカラオケ店でアルバイトをして日付が変わってから帰宅するという超多忙生活でしたが、日々勉強と修行に追われながらも大変充実した学生時代を過ごしました。

21歳で国家資格取得後、すぐに院長を任され、周りはみな年上のスタッフばかりで、上に立つ苦労もありましたが、より良い院にしようと試行錯誤を繰り返した結果、スタッフの満足度の高さがお客さまの満足度にも反映されていることを学びました。

そして当時は休みの日を利用して、名人と言われる先生の元へ修行に伺い確かな施術を習得すべく出稽古に励みました。修行は大変な緊張感で帰るとぐったりするような日々でしたが、いまの技術を学ばせて頂いたことは私の財産です。師匠には本当に感謝しております。

その後、24歳で都内有名整形外科に勤務し副主任として、整形外科的施術(画像診断、外傷施術、物理療法)の現場を経験し、東洋医学の対局にある西洋医学も学びました。

整形外科の強み、整骨院の強みそれぞれを理解し、お客さまの状態には今どのような施術が必要なのかを見極める目を養いました。

その後25歳の時、新規開院の整骨院の院長を任され、積み上げた知識と技術により、ゼロから院を作る経験をさせていただきました。色々な苦労はありましたが、大切なことはいかにお客さまの役にたてるかに尽きるという事を学びました。

そして26歳で、学生時代から温めてきた開業という目標を実現し、やまざき整体院を開院させて頂き、おかげさまで9年目となりました。

今後とも、お客さまはもちろんお客さまのまわりの人まで笑顔になって頂けるよう精進して参る所存です。

私の想いを聞いて下さい。

ヒトの持つ自然回復力は偉大です。体を改善するのは薬でも注射でもありません。

本来施術とは、この自然回復力を最大限に引き出すことであり、それこそが最高の施術であると考えております。

なかなか改善しないということは、この力が低下しているということです。

当院の施術理念は、自回復力が最大限に働く状態を作ることです。

自然回復力を支配しているのは、脳と脊髄です。

脳と脊髄が収まっているのが骨格であり、骨格を動かしているのが筋肉です。

当院の施術は、筋肉の柔軟性を高め、骨格を正常に整えて、脳と脊髄が働き、自然回復力が活発になることで体が改善していく状態をつくります。

そしてお客さまには最短ルートで改善して頂き、その先にある、質の高い生活・人生を謳歌して頂きたいと考えております。

 

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